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今日は私の誕生日でした〜!!
今日娘に呼び出され 私も娘に用事があったので会ってきました。
娘よりプレゼントを渡されるまで 今日が自分の誕生日ということを すっかり忘れておりました。 ついでに アウトレットでブラブラと買い物などして 先ほど帰宅。
もう〜 足が棒ですルー!! 最近運動不足で体力も減退しているし 少し体力をつけなくては。
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母が他界しました。
9月6日の夜中に父より入電あり。 母が危篤の知らせ。 当日は台風の真っ最中なり・・・・ 翌日出社して事の次第を説明し すぐさまとって返し新横浜駅に向かい切符を購入 しかしながら台風の影響で切符がやっとこさとれたけれど 新幹線が大幅に遅れて 気持ちは急くけれどどうすることも出来ず。
やっと新幹線が到着し、車中で母に呼びかける・・・ せめて私が着くまでは逝かないでと
夕方実家にたどり着き 父より今は落ち着いて通常に戻ったので 明日の早朝に病院へ一緒に行こうとのことで ほっと胸をなでおろす。
翌日8時半頃に母の病室に父と着く しかし血圧が異常に低いし 意識がない状態で目も開けず 丁度看護婦さんが見えたので様子を伝える。 看護婦さんより ご家族の方で息子さんとかに知らせてくださいといわれ 弟二人に連絡をする。
病室に戻り 母に呼びかける 「よく頑張ったね!、待たせたね」と・・・ すると母は眠るように永眠しました。 母の右の目じりから二筋の涙が流れていました。
果たして 母は私と解ったのかどうかは不明です。 でも母の死に目に会えて良かった。 一体いつ逝ったのか解らないほど 静かに息を引き取りました。 とても穏やかで微笑んでいるように
弟たちは前日に見舞っていたが 当日は間に合いませんでした。
悲しいはずなのに 私、泣けないのです。 告別式に一筋の涙がこぼれただけで。。。。
9月8日午前9時10分に母が息を引き取り 今日まで年老いた父のそばにいて あれこれすることが沢山あり 色々と片付けて今日(22日)こちらに戻りました。
母が我が家に昨年末に3ヶ月ほどいたときに 使っていた杖とともに戻りました。 1ヶ月ほど前に母がこう言ったそうです 「いつ、博鶴〜☆の所に連れてってくれるの」と 寂しい限りです。
年老いた父が一人母の墓前にぽつんと 座っている姿が目に焼きついて離れません。
私を二つに引き裂きたい思いでいっぱいです。
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